MORIYOSHIの思想
心地よさを、畳の中からつくる。
MORIYOSHIの思想
心地よさを、畳の中からつくる。
素足で歩く。腰を下ろす。思わず寝転ぶ。毎日ふれる足元だから、私たちは足触りと居心地を大切にします。MORIYOSHIが目指すのは、その暮らしにとって最高の一枚。畳を通じて、日々の時間を少し豊かにすることです。
畳床から、自社でつくる。
畳床から、自社でつくる。
畳の心地よさを支えるのは、表面だけではありません。芯となる畳床の厚みや硬さ、素材の組み合わせまで考える。畳床を自社製造するMORIYOSHIは、部屋の寸法と過ごし方に合わせて、一枚の中身から仕立てます。
くつろぐ場所に、やわらかな足触りを。
くつろぐ場所に、やわらかな足触りを。
家族が集まるリビングや、床に座って過ごす和室へ。リビングエアーは、やわらかく弾力のある踏み心地を目指した畳床です。見た目とともに、ふれたときの感触から暮らしの居場所を考えます。
お風呂の時間にも、畳の心地よさを。
お風呂の時間にも、畳の心地よさを。
足元にふれる感触を、お風呂でも大切にしたい。浴室用の「湯ったりたたみ」は、ソフトな足触りを取り入れるための選択肢です。設置する場所や使い方、お手入れの条件を確かめながらご提案します。
素材を選び、畳床をつくり、職人が一枚ずつ仕上げる。MORIYOSHIは、ものづくりと使う人の暮らしをつなぎます。